2013年6月19日水曜日

善戦者之勝也、無智名無勇功。


  • 善く戦う者の勝つや、智名も無く勇功も無し。
  • (名将が勝っても、名作戦だという評判も立たなければ、勇戦して功名手柄をたてることもない)

表題の文は孫子の一節です。

DJポリス…

    巷で一躍有名になった警察官ですが、今更ながらMCポリスの方が良いんじゃね?
とか思っちゃたりする次第です。
     しかし、Twitterから始まりYoutubuで盛り上がり、はたまたTVでも報じたもんだから
警視総監賞まで授与されちゃたのね!(副賞はボールペンみたい)
      まあ、彼の話術も素晴らしいが、私はあの現場の人員配置、警備計画を立てた人物こそ
最大の功労者だと思います。(複数人かもしれない…)
これこそ正に"善戦者之勝也、無智名無勇功。"だなーと思った次第であります。
   そして約2年ぶりに投稿しました。
    ま、誰も見てないから良いか!
     因みにスマホからの投稿テストを兼ねた投稿です。

 で、SLを離れて約2年ですが、離れた理由は多々ありますが大きな理由は二つ、
急に冷めたのとRL事情でございます。もう少しやることがあるので秋頃にはSLにも復帰しようと思います。

2011年7月31日日曜日

世界一のレストランが閉店

「世界一のレストラン」の称号をたびたび受賞したスペイン海岸沿いの高級レストラン「エルブジ(El Bulli)」が30日、閉店した。
世界一のシェフの一人といわれるフェラン・アドリア(Ferran Adria)氏が総料理長を務めたレストランですねー。
彼はエスプーマを開発したことで有名で、過去、私も料理関係に従事していましたので名前だけは知っていました。

レストランを閉店してからは2014年に料理研究所「エルブジ・ファウンデーション(elBullifoundation)」を開き新たな料理を研究するらしいです。
成果はオンラインでも発表されると言う事で、第一線の料理研究が見られると思うと今から楽しみ^^

2011年3月25日金曜日

猫ちぐら

猫ちぐら(ねこ-)、猫つぐらとは、を編んで作った猫用のペットハウスの一種。山郷(同県津南町と長野県栄村)周辺の伝統民芸品である。関川村では「猫ちぐら」と呼び、秋山郷では「猫つぐら」と呼ぶ人が多い。

ちぐら(つぐら)は「稚座」と書き、新潟の方言で籠のことである。米どころであり多産の新潟地方では乳幼児を稲藁で編んだ籠に入れておく習慣があり、雪に閉ざされる新潟県での冬季における副業として、作られてきた。

秋山郷(同県津南町と長野県栄村)周辺の伝統民芸品である。関川村では「猫ちぐら」と呼び、秋山郷では「猫つぐら」と呼ぶ人が多い。 ちぐら(つぐら)は「稚座」と書き、新潟の方言で籠のことである。米どころであり多産の新潟地方では乳幼児を稲藁で編んだ籠に入れておく習慣があり、雪に閉ざされる新潟県での冬季における副業として、作られてきた。

現代になって猫用に作られたちぐらは、特に形が決まっているわけではなく製作者の創意により様々な形状のものが存在する。かまくら型や、壺型のものが一般的であり、籠状のものはほとんどない。猫は狭い空間に入り込む習慣があるため、猫ちぐらを与えられると自分から入り込んで寝ぐらにするという。(wikiより抜粋)

Wikiリンク


2011年2月24日木曜日

今でも感動する

何度見ても感動するこの映像、すぐ見られるように自ブログにもコピペ。

昨今のマシニマより深い気がする。


というか、これテツさんが作ったのか!(さっき気づいた)

単なるチャラ男じゃなかったのねΣ(´Д`;)


焦った・・・

ブログのテンプレートを変えたらリンクが消えたので焦りました・・・

こうゆう時に、グーグルの履歴とかブックマークって便利ですね~^^
PCが壊れてもサーバーに残ってるから安心w

ディスプレイネーム

ビュアーV2.5 からディスプレイネームが導入されたがプライバシーセッティングでウェブ公開をOKしていればブラウザのアドレスに

https://my.secondlife.com/○○○
(○○○には見たいアバターネームを入力)

を入力すればブラウザからでも閲覧できる。

SL住人のみ閲覧可能ならばログインして上記アドレスに見たいアバターを入力でも閲覧可能。

自分のアバターならばログインすれば編集も可能。

又、一部のPCとの相性でビュアー内蔵のブラウザでは編集できない場合があるので、その時は外部ブラウザを使用すれば編集可能。

詳しいことは下記URLで

2010年9月21日火曜日

いよいよ!

 いよいよメッシュインポートが本格的に動き出した模様。

ソース



ファイル形式もCollada(.dae)で正式採用となる。

オープンβも近日中に公開。

2週間後あたりにまた発表有り。(上記ブログでのアナウンスが9月14日なので10月初旬くらいか?)




現在、インワールドで活躍しているスカルプターの方々は3DSMAX、MAYA、Blender、Shade等を使われているが、これらのツールは初めからCollada形式のファイルを扱えるので問題なし。

ROKURO,TATARA等のツールを制作しているKANAE PROJECTもいち早くこのファイル形式に対応している。

問題は私がメインツールにしているMetasequoiaだが、Collada形式のファイルは対応していない。


まだオープンβが始まっていないので試しようがないが一応考え得る方法を以下に記述

出力

1.メタセコで作成したデータをブレンダー対応のファイル形式で出力し、ブレンダーで読み込み 再度Collada形式で出力。

2.メタセコで作成したデータをM2Sculptで変換しTATASA,ROKURO等で読み込み再度Collada形式 で出力。(フリーのROKUROは既にCollada形式で出力可能)

3.M2Sculptの制作者さんがCollada形式で出力可能に対応(希望的な記述ですがw)

4、メタセコで作成したデータをVixar Motionというソフトを使ってCollada形式に変換する。
  
   Vixar Motion

   ただし、dae(Papervision3D改用Collada形式)とあるので、専用ソフト用の形式とも取れるのでテストが必要。

入力

一応プラグインでCollada形式は読み込める模様、これもテストが必要だけどね・・・

   ImportDAE14

後は出力の逆をやる。